【山崎福&比嘉】ほろ苦デビュー&右肩違和感

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プロのレベルを実感

 

こんにちは^^

今回は2つ、あまり良いニュースではないものを紹介します。

まずはこちら。

 

オリックスのドラフト1位左腕・山崎福が24日、初の対外試合となる韓国・斗山戦で2番手で登板し、3回4安打(2本塁打)5失点と苦いデビュー戦となった。

 4回から登板した山崎福は、先頭打者を投ゴロに抑えるも、続く打者に中安を許し走者を出すと、2死一塁の場面で8番キム・ジュホにバックスクリーン横に打球を運ばれ、同点に追いつかれた。

 5回は、2死からボールが先行し四球。ここは無失点で切り抜けたが、6回は味方のミスと安打で1、3塁のピンチを招くと、7番キム・ジェファンに左方向への3ランを浴びた。7回からは3番手の岸田にマウンドを譲った。

 20日の初のシート打撃での登板では、3本の適時打を含む4安打を浴びており、再び悔しさの残る登板となった。

(引用元 スポニチ

 

私はまだ山崎投手のピッチングを見た事ないので何とも言えませんが、良くなかったみたいですね。

ドラフト1位だからって全員活躍するとは限りませんがこれからに期待したいです。

 

そして更に気になるニュースはこちら。

 

オリックス比嘉幹貴投手(32)が宮崎キャンプ中はブルペン投球を行わない方針であることが23日、分かった。右肩に違和感があり、初日から別メニュー。軽めのキャッチボールは行っているが、ブルペンには1度も入っていない。

 3月から開幕までの約1カ月を「2次キャンプ」と位置づけ、開幕に間に合わせたい考えがあるようだ。昨季は自己最多62試合に登板。リーグタイの34試合連続無失点をマークしたセットアッパーが開幕不在なら痛手となりそうだ。

(引用元 日刊スポーツ

 

これは気になりますね。

開幕から少し遅れる位なら良いんですが、大きく遅れたり、戻った時に昨年の投球が出来なくなっていたら痛いです。

キャッチボールが出来ているならそこまで深刻ではないと思いますが、投げる右肩の違和感ですしキャンプ初日から状況が変わっていない所が気になります。

 

比嘉投手がいないと戦力ダウンは間違いないので、無事に開幕を迎えられる事を祈ります。

 

今日は良くないニュースを紹介しましたが、全てが順調に行くことは無いですしね。

皆さんは幸せであれ!

 

輝こう、一緒に。

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